

私たちが国試を受けて感じたこと。
あなたも、こんな経験はありませんか?
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解いて丸付けして終わり。次の日には忘れている
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どの年度・分野が弱いのか、把握できていない
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解説が薄く、なぜ間違えたのか腑に落ちない
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紙の過去問は、検索も復習も非効率

全部つながる。それを形にしたのが「国試+」
演習して終わりではなく、弱点の可視化から定着までを1つのループに
01
演習
年度・科目を選んで過去問に挑戦
02
自動採点
その場で正誤と解説を確認
03
弱点の可視化
分野ごとの定着度を把握
04
間隔反復で定着
忘れる前に最適なタイミングで再出題

続けられて、身につく3つのポイント
ただ解くだけの過去問演習から、定着する学習へ。
年度横断で演習
過去問を年度・科目で自由に組み合わせて出題。直近数年の傾向も、苦手分野の総ざらいもワンクリックで
記憶に定着するまで
間違えた問題は間隔反復(エビングハウスの忘却曲線)で再出題。「忘れた頃」に最適なタイミングで復習できる
根拠まで分かる解説
なぜ正解か・なぜ誤りか。難しい用語を徹底的にわかりやすく。こだわり抜いた解説で、解いた後に「自分でも説明できるようになる」

使っている人の声
「間違えた問題が勝手に出題し直されるので、復習し忘れがなくなった。」
— 国試対策中の薬学生
「年度をまたいで分野ごとに解けるのが便利。傾向がつかめる。」
— 6年生
「解説で「なぜ誤りか」まで書いてあるので、ただの暗記にならない。」
— 再受験の社会人
